小島麻由美「二十歳の恋」LIVE

9月20日に渋谷CLUB QUATTROで行なわれた「HMV GET BACK SESSION 小島麻由美 『二十歳の恋』 LIVE」に行ってきました。
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1996年9月20日、後にセシル三部作と呼ばれる事になる初期代表作品の一枚であるアルバム「二十歳の恋」がリリースされました。本日は2016年9月20日!もうお気付きですね?そのアルバム発売日からちょうど20年目にあたる訳です。そんなおめでたい日に行なわれるのはアルバム完全再現ライブというもの。最近この手のスタイルのライブをよく耳にするようになりましたが、他のアーティストを含め参加するのは今回が初めて。アルバムの曲順通りに演奏するといった形式のライブはそのアルバムに思い入れがあればあるほどとても特別なライブであり、僕も大好きなアルバムの一枚でもあります。

今まで小島さんのライブには何度も足を運んできましたが、ライブに行くようになったのはここ15年ぐらいなもので未だに聴いたことない曲がいくつかあって今回のライブの件が発表された時は本当に嬉しかったです。ようやくマイモンキーシリーズが聴ける!と。あの独特の世界観がホント好きなんですよね。20周年のお祭りライブの時に聴けるかと思ってたのに披露される事もなく、諦めかけてたのにこんなチャンスが巡ってくるとはね。また、サポートメンバーには往年のメンバーをはじめ7月のライブにも参加した勝手にしやがれHornsなど豪華ゲストの参加もなく決まり今回のライブほんと楽しみなんですね。まさに一夜限りのスペシャルライブ!ワクワクしてます。


なのに天気は朝から雨。こう台風が次から次へ発生するとさすがの晴れ男もなす術がないというか…上陸を足止めするのが精一杯というか。当初の予定からはだいぶ遅れてきたのだけどコースはあまり変わらずやっぱりこっち来るようで。しかも今夜がピーク?帰りの電車止まるんじゃね?との不安もありますが、明日は休暇にしたので止まったら止まったで朝帰れば…とにかく今日のライブには必ず行きたい!だって一夜限りだもの。と思いながら会場へ向かう。雨はだいぶ強くなってきたけど会場まではなんとか到着。帰れるのかはちょっと不安…なんとかなるさー!

今夜の会場は渋谷クアトロでオールスタンディング。チケットには整理番号の前になぜかアルファベットが付いてる。しかもそれが"G"と書かれていた。他の会場ではアルファベットなし→アルファベット付みたいな順番での入場は割とあるけどこの会場のキャパでGって…不思議に思ってました。整列入場がはじまると、入場はアルファベット順でG、B、S、Qの順で行います!と。ますます謎が深まったのですが、壁に貼ってあったポスターを見てもしかしてGET BACK SESSIONの頭文字?最後のQはクアトロ?なるほど!そうゆうことかと納得。って事で一番最初のグループだったので3列目のど真ん中辺りをキープ出来た。前には視界を遮る背の高い奴もいないしかなりベストポジション!高まる!



19:35 開演
まずはSE曲に合わせてバンドメンバーがステージへ、そして最後に小島さん。今日は黒なワンピース姿で頭上に羽根みたいのつけてた。全身真っ黒でなんか喪に服してるスタイル?でも表情は明るくので安心しました。「こんばんは!小島麻由美です。」と笑顔でステージに登場。今日のライブは果たしてどんな感じなのか?MCなど挟まずに一気にアルバム曲を演奏するのか?それだと1時間もないのであっという間に終わっちゃうけど。それともライブ自体はいつもの感じ?なんせこうゆうの初めてだからさ。なんて思ってたらイントロが流れてきた。


注目のオープニングナンバーは…「あの娘の彼」でした。なんてアルバムの曲順通りなのだから当たり前なんだけど、おおっ!ってなるね。ウッドベースの地を這うような低音がズンズンと腹の底に響いてくる出だしは最高にカッコ良くて、ウッドベース大好きな僕としてはちょっと鳥肌もののオープニングでした。そこにドラムのASA-CHANGがリズムを刻み、さらに国吉さんのフルートの綺麗な音色が絡み合っていく。この曲からはじまるライブというのもとても新鮮だなと。更に今回はホーン隊が加わっているので時折り聴こえてくるホーンの音色が一層気持ちを高ぶらせてくれる。いやもう最高っス。そしてとにかく心地良い。

そしてそのまま次の曲「真夏の海」へ。次に何を演奏するかのワクワク感もライブの醍醐味ではあるけど、あらかじめ曲順が分かっていてその通りに演奏してくれるというのも何かいいかも。特にアルバム再現ライブはこの曲順で聴いてこそ!というのもあるので、おっ、キタキタ!って感じで安心感があるのがいいよね。この曲は原曲からしてこんな感じだったっけ?JAZZYな雰囲気が強く出ているのはウッドベース効果かな?ドラムの力強さ!見所が多すぎて色んなメンバーの演奏に視線が泳いでしまう。この曲は何度か聴いてるけどこの流れで聴くと違った印象を受けるから不思議。この感じがまだまだ続くとかワクワクする。

お次は「飾窓の少女」。私の記憶が正しければライブで聴くのははじめてかと。この曲は何といっても国吉さんのフルートなくしては成り立たないというか。どこまでも伸びる高音!僕が行くライブでフルートの音色が聴けるの小島さんのライブぐらいなのでここに来るとフルートの音色を再認識するというか、少なくとも小島さんのライブには欠かせないものなのだなと思う。

パレード」はライブでは定番曲なのでほぼ毎回聴いているような気がします。小島さんのライブは大抵の曲はゆったりとした気分で静かに聴いてる曲が多いのですが、この曲はテンションアゲアゲというか観客とステージが一体になってとても盛り上がる曲。今回は特にホーン隊も入ってるので尚更感。ここでもウッドベースの低音とドラムの力強さが全体を牽引しつつ小刻みに入るホーンの音色に思わずテンションが上がる。小島さんの妖艶な歌い方もいいよね。間奏になってホーン隊がステージの前に出てきて歓声を浴びているが、小島さんが邪魔にならないように申し訳なさそうに前線で座り込んでいたのが小島さんらしいというか。あくまで主役はあなたなのですけどね。


4曲を演奏し終わってここではじめてMCタイム。

ちょっと、おしゃべりしましょうか?
と言ってここで一区切り。MCちゃんとあるんだね。

皆さん今日は雨の中ありがとうございます。台風凄いでしょ?これから夜にかけてますます…ごめんなさい!本当にうれしい、ありがとう。

20年前の今日『二十歳の恋』というアルバムを発売しました。20年前…知ってる?
客席から一斉に笑いが起こる。

懐かしいね。一個一個…その当時のプロデュースがASA-CHANGでした。その時は細くてカッコいい感じでしたが…。大変だったねレコーディング。最後に電話で歯が痛いから歯医者に行くって言って居なくなっちゃったよね。それが終わり
そうゆう事だけ言わないでくれる?」とASA-CHANGが反論。
しばらくこのやりとりを眺めながら妙に懐かさを感じていた。


本編に戻り「移動式遊園地」から後半戦(アルバムの)スタート。国吉さんはフルートを置き手には変な楽器を。ゴーヤみたいな形で洗濯板状になってるデコボコを棒みたいな奴でなぞる楽器(説明したつもりが、ますます分からない?)。KyOnさんもキーボードではなくアコーディオンを演奏。この曲もライブで聴くのはじめてのような気がする。チュルチュルとかパラパラという歌詞だけでも成り立つ曲がある事に当時は驚いたけど、賑やかで楽しい雰囲気のステージ!そしてあっという間に終わる。

そして遂に!「マイモンキーはブルー」。今回のライブで一番の楽しみでもあったこの曲。曲の雰囲気的に?通常のライブではセットリストには組み込み憎いのか、この曲以外にもマイモンキーとタイトルにつくいわゆるマイモンキーシリーズは個人的には小島さんの世界観を凝縮した最高の曲たち(個人的感想)なのにライブでは全く聴ける機会がなくて残念に思ってました。それが今、目の前で…もう、たまらないです!最高っス。この全身に降りかかる気だるさ?というか…。塚本さんソロのギターの音色がいんだよな。

そしてアルバムタイトル曲「二十歳の恋」。小島さんが曲のはじまる前に突然移動を開始?最初にステージの前の方からキーボードの方へ移動しようとしたが道がなくて一旦戻り後ろから。そしてキーボードの前にスタンバイ。二段になったキーボードの下段にはKyOnさん、上段には小島さんがスタンバイという体制から演奏スタート。小島さんがキーボードを弾く姿は何度か目にしてるが、いずれも一人で弾いてたような気がする。今回はKyOnさんとのコラボ!かなりスペシャルな光景です。この曲はインストなのでひたすら演者としても小島さんを見つめる。歌う時と違ってその表情は真剣そのものただただ楽譜を見つめていた。

曲が終わると定位置に戻るのかと思いきや、今度はドラム席へ?ASA-CHANGは退き後方待機。小島さんがドラムの前に座りスタンバイ。ドラムも叩けるんだ…たぶんはじめて見るかも。そして「私の誕生日」がはじまる。シンバルでリズムを刻みまるでドラマーのよう!ドラム裁きはお世辞にも上手いとは言えないまでも一生懸命さは伝わる。途中リズムがちょっと崩れて苦笑い?そしてこの曲でも楽譜だけに視線を集中し、一度も客席も観る事はなかったけど一夜限りのライブらしいスペシャルな試みになった事はそこに居た観客全てが思っていた事だろう。

使命を終えてようやく定位置に帰還。緊張感から解き放たれたからかホっとした表情にも見える。からの「さよなら、カエル」。国吉さんのフルートが心地良く響き、会場全体をゆるやかな空気が流れる。この曲は何度か聴いてる気がするので安心感。途中に入るピロピロ?の部分はフルート→ホーン→ウッドベースといった具合にそれぞれの楽器で行われる。この曲地味なんだけど割と好き。

曲が終わるとホーン隊がステージを去る。そして小島さんも?と思ったら再びキーボード席へ。アルバムの最後を飾る「月夜のブルース」が今日のラストナンバー。他の演者は手を休めてキーボードの伴奏のみ。繰り返えされるキーボードの音色と小島さんの憂いのある歌声だけが響く。こうゆう感じもいいね。


そして曲が終わるとご挨拶。
ありがとうございました。ここで10分間の休憩を…第二部をまた…
時刻は20時15分。やはり1時間もかからずに終わってしまいました。アルバム再現ライブほんと最高でした。このまま終わっても余韻だけでしばらく過ごせそうですが、第二部があると聞いて少しほっとした。

20:15 第一部終了



20:25 第ニ部スタート
ちょうど10分経って再びバンドメンバーと共にステージに登場した小島さんは衣装チェンジしてました。真っ黒からダークグリーンのワンピースに着替え頭上の羽根もなくなり若干明るい雰囲気に。第一部はアルバム再現ライブだったので演奏曲も曲順も決まってたけど、第ニ部については事前にやるとアナウンスがあった訳でもないのでここからはどんな曲をやるのかすら全く予想できない。つまり通常のライブと同じって事だね。果たしてどのくらいの時間、どのくらいの曲数を演奏してくてるのか?楽しみです。

第ニ部のオープニングナンバーは「黒猫」でした。せっかく黒一色スタイルから着替えたのに黒猫とは…なんて衣装とは全然関係ないのだけどちょっと思った。この曲はライブで何度も聴いてるけどウッドベースの低音がズンズンくる感じとドラムの裁き方好きだな。やっぱり第ニ部はスタンダード曲中心になるのかな…。ホーン隊がステージに居ないのでバンドっぽいサウンド。そして塚本さんの哀愁漂うギターの音色が素敵。

続いては「蜜蜂」。国吉さんのフルートの出だしがいいよね。ASA-CHANGはドラムではなくマラカスをシャカシャカ振ってました。間奏のフルートソロにギターが絡む感じが凄く良い。ただただうっとりと聞き惚れてしまう曲でした。


2曲を終えて小島さんのMC。
ここでゲストを…
と言ってステージに現れたのはピアニカ前田さん。白髪のド派手な衣装を着たバック・トゥ・ザ・フューチャーのドクみたいなおじいちゃんがステージへ。それと同時にホーン隊の4人もステージに現れステージが一気に賑やかに。

小「元ピラニアンズだよね?ASA-CHANGと、長山さんと、前田さんと、塚本さんでピラニアンズやってたんですよね?
前「はい、やってました~」
小「ファーストライブやったのが下北沢で、対バンで前田さん達と一緒にやったんですよね?
前「思い出した。その時、既にASA-CHANG居なかったんだよね。」
小「その時はドラムは学くん?
前「はい、はいはい。」
A「何度目かの脱退を…」
小「でも仲はいいの?ASA-CHANGと…
前「悪いよ!」
A「…」
ここで客席はどっか~んと大爆笑。

A「ホント、ライブ中にグサリ、グサリと…止めて下さい。」
小「そう…。」(関心なさそうな表情)
前「その時に、はじまる前に居酒屋に呼び出されてASA-CHANGにべろんべろんに酔わされて…」
小「呑んでも吹ける?
前「吹けなかったじゃないですか…」
A「前田さんを潰すとか潰さないとか僕に何の得があるの?」
小「仲いいよね!

前田さんが来たからレゲエっていうんだっけ?やってみようかと…

といった感じのやりとりがあってようやく曲へ。第ニ部はいつもの緩い感じもありつつ、今回はゲストも来ているので昨年の20周年ライブの延長戦上な感じも漂う。ピアニカさん観るのはじめてなんだけど見た目のインパクト強過ぎて圧倒されてる。

そんな流れから一転しての「夜明けのスキャット」。出だしは静かに入りつつ、途中からスローテンポのレゲエアレンジに。カバーアルバムに収録されてたのもこの感じだったよね。そう言えば小島さんの曲でレゲエ調は今までなかったような…客席もリズムに合わせて体を揺らしてたりとゆったりとしたピースフルな雰囲気が。そしてピアニカさんのソロパート!何これカッコいいじゃん!おっちゃんやるな。

そのまま次の「ロック ステディ ガール」へ。全曲からの編成を引き続き、この曲も若干レゲエ調?そしてこの曲でもピアニカさんの超絶テクニックが火を吹く!この人もしかして凄い人なの?ピアニカでここまで魅せる人をはじめてみました。

この曲が終わるとピアニカさんはステージを去っていきました。そして再びMCの時間。最初にメンバー紹介があって、今度は話題を塚本さんへ。

小「どうですか最近?塚本さんおしゃべりしようよ。なんか仲良いよね?バンドだったもんね。
塚「凄い久しぶりに会ったからね。これが何日か続くと…」
再び客席どっかーん!ジョークだとは思いますが、笑わせてくれます。塚本さん

続いてターゲットをASA-CHANGに。
小「なんかちょっとおしゃべりしょうよ?
A「全否定されてるから…」
小「してないよ?素敵な蝶ネクタイ。
そこでなぜいきなり蝶ネクタイ?とばかりに客席どっかーん!
A「ウチ帰りたい…」
小「ASA-CHANGのパレード、刻みがいいよ。
更にウケる客席。その様子を見てASA-CHANGは、
A「お客さんまでそうやって…全員で…どっきり?これ」
ここでアルバム「二十歳の恋」に関する話題を振るも、ウジウジしてるASA-CHANGに見切りをつけ?
はい!」と宮尾すすむばりの決め台詞でステージ正面を向き、次の曲へ行こうとする。
A「…」

気をとり直して?曲へ。

ライブは終盤を迎え爽やかな「恋はサイケデリック」から再開。その後、映画「ONE PIECE FILM GOLD」劇中歌として書き下ろされた最新シングルの「GOLD & JIVE~SILVER OCEAN」。前回のクアトロが初披露でその時は映画も公開前な。今回もホーン隊が加わってくれたおかげでだいぶ豪華な編成で聴くことができた。この曲はやっぱり大所帯編成で賑やかに演奏するのが聴いてる方としても楽しいな。とにかくホーン隊の魅力爆発でカッコ良過ぎる!最後にホーン隊がステージ最前列で決めポーズで終わる感じ最高でした。出来れば一度フルバージョンで聴いてみたいけど。

そのまま「ポルターガイスト」。これまた渋くてカッコいい曲。序盤のウッドベース最高だろ。そしてこの曲でもホーン隊が主役?間奏になるとサックスのおじちゃんが一人で前に出てきてソロパート。更に残り3人も前に出てきてバックアップ。小島さんは居場所がなくなりウロウロとちょっと戸惑ってる感。演奏は確かにカッコ良かったけど主役にはもう少し気を使って頂ければなと。


ずっとこのまま終わる事なく続けばいいのに…と思ってたのに。ノリノリだった「結婚相談所」が終わると…

みなさん、今日はありがとうございます。…もう1曲で終わりにします。

と言って最後は「サマータイム」。楽しい事って長くは続かないというよりは時が経つのがあっという間という事なんでしょうね。もう終わりか…と思いながらしみじみと聴いておりました。途中で突然変調し、「Over the Rainbow」を歌いはじめるが1フレーズ歌うとまた「サマータイム」戻ってきて終了。

ありがとうございました」と言ってステージを去って行きました。

これだけやってくれたからアンコールないかも?と思いつつ手拍子がはじまり、するとすぐさまメンバーを引き連れて小島さん帰ってきた。ホーン隊も含めピアニカさんも出てきてフルメンバー集結。再び一気にステージが華やかになりました。

一緒に20年経ったんだね。
小島さんの第一声はこの言葉でした。

「じゃあ、みんなで…」と言って演奏スタート。「ハートに火をつけて」ではメンバーのソロパートが見応えあるんだけど、今回は時間の関係もあってちょっと短めだったような。アンコールで3曲も演ってくれるとは思わなかった。しかも最後は再びキーボードを弾いての「皆殺しのブルース」。最近の流れに沿って「ひまわり」で終わりかと思ってたのに最後の最後まで本当に楽しませてもらいました。

こちらこそありがとうです。



[セットリスト]
第一部
#01. あの娘の彼
#02. 真夏の海(アルバムMIXバージョン)
#03. 飾窓の少女
#04. パレード
#05. 移動式遊園地
#06. マイモンキーはブルー
#07. 二十歳の恋
#08. 私の誕生日
#09. さよなら、カエル
#10. 月夜のブルース

第ニ部
#11. 黒猫
#12. 蜜蜂
#13. 夜明けのスキャット
#14. ロック ステディ ガール
#15. 恋はサイケデリック
#16. GOLD & JIVE~SILVER OCEAN
#17. ポルターガイスト
#18. 結婚相談所
#19. サマータイム
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#20. ハートに火をつけて
#21. ひまわり
#22. 皆殺しのブルース

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