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zoom RSS Mr.Children TOUR 2017 at 福岡ヤフオク!ドーム

<<   作成日時 : 2017/07/15 22:35   >>

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7月15日に福岡ヤフオク!ドームで行われた「Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25」に行ってきました。


今年25周年Yearに突入したMr.Children。この間、20周年Yearを迎えたばかりだと思ってたのにもう5年も経ってたなんて月日が経つのは早いですね。前回観たライブは昨年久しぶりに復活したapでワンマンだと今でも記憶に残ってる2年前の豪雨の日産スタジアム。ツアーがある度に1箇所でもいいから行きたい!と思いつつチケット確保に注力してるものの人気が衰えるどころか年々チケットが取りづらくなっている状況は相変わらずなんですよね。でも今年はメモリアルイヤーだし25周年の祭りに参加したいし会場で直接おめでとう!って言いたいじゃないですか?今回はドームやスタジアムなど大きな箱ばかりなのでさすがに取れるだろ?と思ってたのに東京ドームも追加公演の日産スタジアムも全く取れる予感がしなかったので先手をうって真っ先に申し込んだのが今日の福岡公演。3連休だし観光プラン申し込み立てやすいしまずはここを確保してから日産に挑んだのですが、結局関東の会場はチケット取れずに今回のツアーも福岡だけとなってしまいました。という事もあって今日のライブにかける想いは人一倍ある訳で全力で楽しんでやる!と思い福岡へ出発。

先週九州を直撃した記録的な豪雨により甚大なる被害を受けた福岡と大分。熊本の地震もまだ記憶に新しいのにこの所、九州地方は自然災害が集中してるのは気になるところで、もしあの集中豪雨が今週だったらたぶん飛行機飛ばなかっただろうし仮に行けたとしてもライブを楽しめる気分でもなくて帰りの飛行機飛ぶのか?帰れるのか?ときっとそれどころじゃなかったような…まぁ、そんな状況ならきっとライブも中止だっただろうし。まだ復旧作業に追われてる人が多いので、ライブ今週で良かった!と安易に喜べない部分もあるが行くからには楽しんできたいと思うに復興の手助けになれるように沢山お金使ってこようかなと思ってます。桜井さんの口からどんな言葉が聞けるのかも楽しみですね。


会場到着。始めての福岡ドーム!札幌、東京、大阪は既に行ったから後は名古屋で5大ドーム制覇やん!頑張ろう。それにしても福岡暑い!関東とそれとは全く次元が違う感じのまとわりつく暑さでジワジワと体力を奪っていく。暑さには強いと思ってたが結構体力消耗してるかも(ここ来る前に猛暑の中で観光してたのが影響してるのかも?)。
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でも会場着いたらテンション上がる仕掛けがいっぱいあった。まずはツアトラ2台で、2台とも図柄違うしそれぞれ両面の図柄が違うので4面楽しめる。
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更に記念撮影用にと巨大パネルが会場前に展示。こちらも何種類かあるんだけど、いつものクセで散歩がてら会場ぐるっと一周してたら何箇所にもあってそのどれも違うパネルでスタンプラリー並みにパネルを探す楽しさがある。
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それだけに留まらず、25thバルーンオブジェ?も3種類。特にミスチルくんの2ショットとかヤバすぎ…
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更に更に…こんな記念撮影用フレームまでと至れり尽くせり感。とてもありがたいんだけどミスチルファンってどんだけ記念撮影好きってスタッフやメンバーに思われてんですかね?(笑)。でもさすが25周年!のミスチル祭りだよね。ライブもどんな仕掛けを用意してくれているのかホント楽しみだね。
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今日の席は三塁側。ステージに対してほぼ真横であり、しかも最後列というね。わざわざここまで遠征してきたのに結構運の悪い場所だよね?でもどこの会場にも行けなかった事を思えば今この場所に居るだけでも最高なんです。そしてどんな場所でも最高に楽しめる自信があるんだよね。ステージの中央から花道が伸びて居たのであの辺りまで来てくれるともしかしたらいい感じに見えるかも!会場の景色はこんな感じ。(真横感)
※今日のライブは撮影禁止は公演中のみというアナウンスがずっと流れていて、いつもなら撮影禁止ボード持った人がウロウロしてたり撮影してる人が居るとスタッフに注意されたりするんだけど今日は居なかった。時代なのかな?そうゆう流れ?
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開演のちょっと前に遠くの方でブラスバンド部?らしき音が聴こえて、どうやら1塁側方面にそれらしき集団が居たみたいでミスチルの曲をアレンジしてラッパとか太鼓とかそんな音が遠くの方で聴こえてて、その周辺だけ何か盛り上がってて、でもこっちは何してるか分からないので蚊帳の外感というか。…と思ってたらこっち側にも回り込んで来てくれた。やっぱり小編成のブラスバンド部だったらしくアリーナを演奏しながら練り歩いて客席と盛り上がっている感じでなんか楽しそうだけど、スタンド最上部に居る僕はやっぱり遠目で見てるだけど微かに音が聴こえてくるだけんなんですよね。一度くらいアリーナで見てみたいもんだね…


17:05 開演。
客電が落ちると真っ暗になり、ステージ後方いっぱいに映画のスクリーンのように備えつけられていたワイドモニターには映像が流れはじめる。このムービーから始まる演出、てっきり小林さんの趣味だと思ってたんだけど小林さん居なくなってもこの感じなんだね。映像はこれまでの代表曲をインストで切り取り、ジャケ写やイメージ映像なんかを繋ぎ合わせて25年間の歴史を積み重ねていくような…。「innocent world」「Tomorrow never knows」「over」「Dive」と曲が変わる度に歓声が沸き、おおっ〜!と見ている側も楽しめる感じになっている。HORNアレンジ「over」なかなか素敵だったな。「ヒカリノアトリエ」ではサーカス団のような賑やかさでサポートメンバーは既にステージに登場していてたまに映像が切り替わる。あ、小春ちゃんも居る!そして最後はツアータイトルがデカデカと現れてフィニッシュ。なかなかいいムービーだった。

するとミスチルのメンバーもステージに登場。今日の桜井さんは赤のジャケットでギターを構えて登場。最近ピンクあんまり着ていない印象。特に何か喋るでもなく、準備が整うとそのまま最初の曲へ。オープニングナンバーは「CENTER OF UNIVERSE」。久しぶりに聴く桜井さんの生声はやっぱ格別ですな…最初はスローなアプローチでゆったりしたリズムで熱唱してるんだけど、徐々にテンポアップしてバンドの演奏も厚くなりロックな感じになってく感じが素敵なんだよね。そしていきなり桜井さん花道を全力疾走!1曲目から攻めるな…たまに奇声を発して更にギアを揚げる。あぁ、この感じ。やっぱいいよなミスチルは…としみじみと。最後は両手を広げての決めポーズ。たぶんかなりのドヤ顔だったのではないかと推測されます。

そのままノンストップで次の曲「箒星」へ。この曲の冒頭でも奇声を発しかなりテンション高めな感じで更に「さぁ、もっと来い!もっと来い!」と客席を煽る桜井さん。この曲では花道から全力疾走(当社予想)してメインステージまで帰ってきたその足でこっち側(ステージの右端)まで来てくれてチーム最上部周辺も大いに盛り上がる。大事だよねこの心使い、だって正面向いて歌ってると全然見えないしそもそも目線に入ってるのか?とか思っちゃうじゃないですか?こんだけ端だとね。この曲も聴くのちょっと久しぶりな気が…今日はこうゆうの沢山聴けるのかな?だったら最高なんですけどね。最後は「一緒に行こう福岡!」と言って大合唱で締める。


そして挨拶がてらのプチMC。
さぁ、始まったぞ!元気ですか福岡?元気ですか九州?
 今日はみんなの心、感情、理性をぶっ壊したいと思います。準備はいいですか?


とハードルを上げておいての「シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜」。これも久しぶりやな…でも手拍子の感じとか叫ぶタイミングとか体が自然と覚えているもんで反応しちゃうのが不思議。モニター映像には現在のライブの映像にアニメの猿とバナナを合成してあってなんか楽しい感じになってる。この曲ホーン隊がこれでもか!って存在感をアピールするホーンの音色も素敵なんだよね。そして盛り上がりが最高潮に達した所でドカーンと大砲がなり銀テープ(赤や青もあった気が)が宙を舞う。大丈夫?初っ端からそんな演出使っちゃってと思うくらい容赦なく色々と盛り込んでくる。25周年は違うな…


ようこそ、最高の1日にしたいと思います。最後までヨロシク!
と一言添えての「youthful days」。ここでようやくちょっとまったり感?エレキのロックな桜井さんもいいけどアコギ抱えた時の雰囲気とか音色も何かいいよね。


MC。
最高に楽しみにして参りました。みなさんもそうだと思いますけど、おそらくそれを越えて僕らの方が楽しみにしてたんじゃないかと…25周年を記念したライブなので期待していない訳はないと…あの曲やるでしょ?とか。なので悩みに悩みました。みなさんの期待を遥かに上回っちゃうような素晴らしい楽しい1日に…その為の準備は万端なので安心して楽しんで下さい。

皆さんがやって欲しい曲、僕らが演りたい曲、そしてこの曲だけは絶対に外せないと思って選んだ曲を今から…僕らの宝物であるこの曲を皆さんに贈ります。

と言葉を添えて流れてきたイントロはピアノで始まる曲だったので最初何の曲か分からず聞き耳を立てていたのですが、「一番綺麗な色って何だろ…」と歌詞が入ってきたところで「GIFT」か!なるほどとなりました。この曲はそれこそツアーやイベント、フェスなどいろんな場所で聴いたけどなんか特別感があるなって。マイクを持って花道をゆっくりと歩きながら丁寧にじっくりと感情を込めて歌い上げてゆく。そこにはきっと最高の笑顔が…アリーナに居たら見れたんでしょうね。そして終盤は大合唱…「僕の方こそありがとう」ってこっちの台詞だよ!

からの「次の曲も皆への大切なメッセージ…」と言葉を添えての「君が好き」。イントロが流れた瞬間、客席からおおっーという声が漏れたほどイントロだけで誰もが分かる名曲であり、ステージ後ろも巨大モニターには星空が映し出された事もあって星を眺めているというよりは宇宙空間に居るようなふわふわした感じで聴いてました。その星空映像に桜井さんが歌っている映像を重ね合わせてまるで宇宙空間で歌っているような不思議な映像になってました。そんな映像効果もあり優しいメロディと歌声にほっこりさせてもらいました。


MC。
まだ始まったばかりだけど、せっかちな僕らはより近くで皆さんの笑顔と声を聴きたくて…なので次から何曲かはそこのセンターステージでやりたいと思ってます。

と言ってメンバーはメインステージから花道の最先端へ移動中。その間、お茶目なJENさんはイエーイ!を連発しながら賑やかに移動。センターステージに到着するやメンバーに一言お願いします!と言ってナカケーやタハラ様にもマイクを向けるが寡黙な二人はホントに一言だけ。そして桜井さんが遅れて登場した所でバトンタッチ。

今年はデビュー25周年に当たる年なのですが…昨年ホールツアーをやってまして、今まであまりホールツアーをやった事がなくて…小さいライブハウスでやってた頃からあっという間に大ブレイクしちゃたので(笑)。やり残した事を25周年の前にやっておこうと今このステージに居る8人のメンバーで『Mr.Children ヒカリノアトリエ 虹の絵を描く』として周りました。その時に歌詞が付いてない曲があって…熊本大分の大地震がきっかけとなり歌詞が出来ました。ポケットに入れて持ち歩けるような手の平サイズの希望の歌を…

と言って「ヒカリノアトリエ」を演奏。前回のホールツアーはチケットが取れずに結局どこも行けなかったのでライブでこの曲聴くの初めてでチャランポの小春さんも参加してると聞いて一度はステージでの演奏を聴いてきたいなと思ってましたがようやく念願が叶いました。アコーディオンの音色はアクセントになるし凄くいい音色で温かさがあるなって思った。まぁ、この曲全体に優しくて温かい感じは漂っているんだけども。この曲が終わるとサポートメンバーはメインステージに戻っていく。

更にどんな曲にも対応出来る協力なサポートメンバーを…」と言ってヴァイオリン、チェロ、トランペットを呼び込み11人編成で今日のライブに臨む。

続いての曲は1993年にリリースされた4枚目のシングルで初めてのドラマタイアップ曲で、主題歌の話が決まった時はホント嬉しくて…なぜなら頼まれてもないのに主題歌を沢山作っててやっと選ばれました。とにかく売れたかったんですけど、その理由は一生大好きな音楽をやっていたかったら。続いての曲はMr.Childrenにとって大きな分岐点となった曲でこの曲があったからこそ今ここに居るのかも…そんな曲を。

それを聞いて何となくあの曲かな…とは思っていましたが、やはり「CROSS ROAD」でしたね。そう、僕がMr.Childrenというバンドを知るきっかけとなった曲であり、この曲を聴いて衝撃を受けてどんなバンドなの?他の曲は?と過去にリリースした作品を調べCDを借りに行って聴いてみたら他にも素敵な曲がいっぱいあってそれ以来虜になって聴き続けている訳です。モニター映像はモノクロになり過去にタイムスリップしたかのような錯覚に陥りながら懐かしくもあり、今でも色褪せない素敵な楽曲をじっくりとね。もちろん歌詞なんて全部覚えているんだけど周りに迷惑がかからないようずっと口パクしならが歌ってたんだけど、途中「歌える?」の一言で解禁!そりゃもう歌ったさぁー。最高だったな…

からの「innocent world」とかマジか…。ピアノのイントロで全然別の曲かと思ってたのに斜め横から来た感じ?やべぇこんな序盤で来ちゃうの?いいの?もっと盛り上がる後半じゃなくて?と思いつつ、体力のしっかり残ってる序盤でのイノワー!はどっかーん!と大砲がなり銀テープが舞い上がると更なるテンションアップ。もう楽しくて楽しくて…この流れで聴けるとか最高過ぎるから!とこれだけでもかなりお腹いっぱい気味だったのにそこに更に追い打ちをかけるように「Tomorrow never knows」が。こんなの今まで体験したことのない未知の世界。しかもまだ10曲ぐらいしかやってないこんな序盤で…「みなさんの期待を遥かに上回っちゃうような…」というあの序盤のMCは大マジだった…もう完全に崩壊してます。今日のライブ前半だけでしばらく何があっても生きていけるような気がします。


MC。
もうあの、だいたいの曲はやりました…でもまだまだあります。スケールのデカい曲ばかりで割と今お腹いっぱいなんじゃないかと…なので、お口直しの意味も込めてアマチュア時代からやってた曲を…


と言って披露したのは「車の中でかくれてキスをしよう」。なんか急に脱力感が…ホントお口直しというかほっとするよね。センターステージにアコギだけもって一人でステージに立つ弾き語りでその優しい音色にうっとりしながら酔いしれてました。実はこれはこれで最高に贅沢なシチュエーションなんですけどね。曲が終わるとメインステージに帰ってくる桜井さん。その帰り際にはモニターに映像が?

流れているのは何かのニュース映像だったりテレビショッピングの映像だったり切り替わりながら続いてる感じ。そんなテレビショッピングでは「恋に憧れてる男子諸君!」の為のモテモテアイテムを紹介。それは…「カミモリセット!今なら揉み上げ付き」とか何コレ感漂う雰囲気が客席に流れる中、突如ステージに現れたJENの頭部にはカミモリセットが装着されている…いったい何が始まる?と思った瞬間、それは始まった。JENがVo.を務めるあの名曲?「思春期の夏〜君との恋が今も牧場に〜」。ライブで聴くの初めてだな…それがこのタイミングで聴くとは。モニターにはコミック風なコマ割りがされた映像が横に流れていき、JENの歌がそのまま台詞になって吹き出しになっているという何処までも突き抜けた演出。この曲知ってる人なら大笑いだろうけど知らずに今日はじめて聴いた人は口ポカーンだろうなきっと。「キュンキュンしてるか〜い!」を連発してフィニッシュ。何だコレ…

そのすぐ後に「抱きしめたい」のイントロが流れるが、先程の曲の印象が強烈過ぎて現実世界に戻ってくるのにしばらく時間がかかりました。だってついさっきまで「キュンキュンしてるか〜い!」を連発してたアフロへアーのドラマーが今は何事になかったかのように桜井の後ろで真面目にドラム叩いてるんだもの。しかも桜井さん越しのJENの姿が結構頻繁に抜かれたりしてわざとなのか?と勘繰りたくなるようなカメラアングルとか。なんかもう攻め過ぎだから。


まぁ、そんな感じでライブが続く訳ですよ。割と代表曲なシングル曲中心ではあるんだけど、突然「1999年、夏、沖縄」が入ってきて先月行ったばかりなのでちょっと思い出しちゃったり。さらに続けざまに「こんな風にひどく蒸し暑い日」と夏ツアーにぴったりな選曲をさりげなく入れてあったりなかなか心憎い選曲で、「ニシエヒガシエ」「Dance Dance Dance」のような熱く踊れる曲では自然に体動いちゃうし楽しいったらありゃしない。来週リリース予定の新曲「himawari」も聴けたし、でも今日一番の収穫は「everybody goes 〜秩序のない現代にドロップキック〜」が凄い久しぶり聴けたことかな。この曲めっちゃ好きでカラオケでも歌いまくってたし今でも歌詞見なくても歌えるぐらいに脳裏に刻まれてるもの。他にも全曲レポしたいくらい印象に残ってる曲ばかりなんだけど、このまま行くと果てしなく書いてしまいそうなのでこの辺にしておこうかなと。これ絶対に映像化して欲しい!ノーカットで。

最高の上位互換って何だろ…残念なのは今回のツアーがここ一箇所しか行けない事。あと何箇所か行きたかったな…てゆうか地元なのに日産行けないとか悲し過ぎる。


20:35 終演。



[セットリスト]
#01. CENTER OF UNIVERSE
#02. 箒星
#03. シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜
#04. youthful days
#05. GIFT
#06. 君が好き
#07. ヒカリノアトリエ
#08. CROSS ROAD
#09. innocent world
#10. Tomorrow never knows
#11. 車の中でかくれてキスをしよう
#12. 思春期の夏〜君との恋が今も牧場に〜
#13. 抱きしめたい
#14. Any
#15. 名もなき詩
#16. 1999年、夏、沖縄
#17. こんな風にひどく蒸し暑い日
#18. ランニングハイ
#19. 掌
#20. ニシエヒガシエ
#21. himawari
#22. 足音 〜Be Strong
#23. Printing
#24. Dance Dance Dance
#25. everybody goes 〜秩序のない現代にドロップキック〜
#26. fanfare
#27. エソラ
-en-
#28. overture
#29. 蘇生
#30. 終わりなき旅

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