スーパー自由人3

アクセスカウンタ

zoom RSS back number Tour 2017 at さいたまスーパーアリーナ

<<   作成日時 : 2017/06/03 22:11   >>

面白い ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

6月3日にさいたまスーパーアリーナで行なわれた「back number All Our Yesterdays Tour 2017」に行ってきました。
画像


前回back numberのライブに行ったのが昨年6月の幕張だったのでちょうど1年ぶりのライブ!…という事でこの日がどれほど楽しみにしてきたか。ほんとはもっと沢山行きたいんだけどなかなかチケット取れなくなっちゃたんですよね。昨年はオリジナルアルバムのリリースこそなかったものの年末には初となるベストアルバムが発売。5年間で5枚のオリジナルアルバムをリリースし初ベストが2枚組32曲収録って…普通なら10周年とかで出しちゃうような豪華な内容なのはいかに人気曲やヒット曲が多かったかというのを物語ってます。そんなバンドとしても一区切りと言うか集大成的なベストアルバムを携えて今年2月から始まった今回のツアーですが、当然ながらベストアルバムからの選曲になるだろうし熾烈なチケット争奪戦になるのは予想してました。しかも日程が土日中心でアクセスしやすい大きな会場ばかりで仕事休まなくても行けそうだったので片っ端から申し込んだのに幕張も横浜アリーナも静岡エコパも華麗にスルーされなんとか今日のさいたまを1日だけ確保。1箇所も取れないんじゃないか…ってホントにヒヤヒヤした。

今日の関東は朝から青空!5月は季節先取り?ずっと夏並みに暑かったのもようやく落ち着いてこの時期らしく…と思ったらまもなく梅雨入りじゃないですか?そんな梅雨入り前の貴重な晴れ間。もうすでに梅雨っぽい蒸し暑さはあるけど、やっぱライブの日は太陽浴びながら会場へ向かうのが最高にテンション上がる。今月はライブ三昧だけど果たしてどれくらい雨に降られずに会場まで行けるかというもう一つの戦いも。本日の会場はさいたまスーパーアリーナ。4月にRADのライブ観にきたばかりなので久しぶり感は全くないが、この会場では今まで数えきれないくらいのBIGなアーティストがライブを行ってきた場所でありそんなステージにback numberが立っている姿を想像するとちょっと胸が熱くなる。もうスーパースターと呼んじゃってもいいんじゃないですか?依与吏さん。どんな言葉が聞けるのかも楽しみだな。

会場には15:30に到着。会場前にはこんな感じのモニュメント?が何本も立っており随分と大掛かりな感じになっていて箱が大きくなると色々と規模とかも大きくなるんですね。絶好の記念撮影スポットとなっていました。
画像

開演は18時だけど、早めに来た理由はグッズとツアトラ。今回のツアーでは各会場毎に違うご当地グッズが販売されるんだけど、ライブ直前になって色違いのラバーバンドのカラーが発表され今回のさいたまはパープルとオレンジ。値段も手頃だしこれはちょっと手に入れたいなと思って。行列出来てたけどそんなに長くなかったし30分もかからずに買えた。
画像

画像

ツアトラは会場からちょっと離れた場所に停めてあるんだけど、いつものようにスタッフがSNSでマップ付きで案内してくれるのですぐ分かった。記念撮影待ちの行列を尻目にトラックだけ撮りたいのだで人が入らずに撮れるアングルを探す。反対側は割りと空いてるんだよね。
画像

画像


開演まで2時間くらいあるので近所を散策。鳥居があったのでこの先に何かあるのかと思っていい感じの参道を歩いてたら氷川神社があるらしい。…ってゆうかここもう大宮じゃん!徒歩で片道30分とかどんだけ遠出してんだよ?素敵な場所だったのでゆっくり見てきたかったけど迫る開演時間。急いで戻ってくるのであった。
画像

画像


会場戻ってきたら17時回って急いで中に。今日の席は1列目!…とは言っても400LVだけど。最近割りと200LVか続いてたので久しぶりにこの高さからの見下ろす感をちょっと新鮮に感じてみたり。でもステージ右側で距離もそれほどでもないし最前列!という事で前は気にせず跳べるのでそこそこいい位置なんじゃないか?って気にしてきた(前向きに!)。ステージは青い照明で照らされ、最近のベストアルバム効果もあるのかback number = 青 なイメージで気分上がりますね。


18:10 開演。
場内に流れる曲が大音量になったと同時に暗転しいよいよはじまる感。ステージの前には幕?だと思ってたのは超巨大なモニターで、そのモニターにモノクロ映像が映し出さた。それはレトロ映画やドキュメンタリー映画のようでもあり時にはアーティスティックな映像だったり。いったい何がはじまる?ちょっとワクワクドキドキ…そしてカウントダウンがはじまる。その先に待っていたものは…「back number All Our Yesterdays Tour 2017」というツアータイトルが現れると客席から拍手の雨が。遂にはじまる!と思ってたらそのモニターの中央部分から徐々に白い幕が開いていく映像になりその奥にはスタンバイしたバンドメンバーが。

オープニングナンバーは「はなびら」。とちょっと意外な展開?というのも、back numberのライブというといつもオープニングからノリの良い派手めな曲で序盤は突っ走るイメージだったもので。そして曲がはじまってもそのモニター枠は移動せず格子の枠が残っている後ろでメンバーは演奏し、その残った格子モニターに時折りエフェクト的に光の効果が現れ演奏してる姿に重ね合わせてみるという今まで見た事ない視覚効果の演出。あまり派手なセットって今までなかった気がするけど、今回のツアーは相当お金かかってますな。これ他の会場でもやってたのかな?だからデカい会場ばかり?てゆうかデカい会場だからこうゆうのが出来るようになったと言うべきか。とにかく今までとは違う感!そして曲が終わると最後にその格子モニターに"back number"のロゴが大きく映し出された。何これかっけぇ!

次の瞬間、格子モニターはスルスルと上空へ!そしてステージの上部にしっかりと固定。これでようやくメンバーの姿が見られるようになりました。すると流れてきたのは…「高嶺の花子さん」。いつも終盤のラストスパートでここぞ!という時に演奏する超盛り上がる曲。それをここで使ってきましたか…。1曲目からしっとり系でもしかしたら客席も様子見?的なものもあったかも知れないけど当然この曲のイントロ流れた瞬間にスイッチ入る訳で400LVだろうと500LVだろうと跳ぶ時は跳ぶのです!からの…「003」、「そのドレスちょっと待った」と王道な流れ?なんかback numberのライブっぽくなってきた。最前列って普通の席に比べて結構前にスペースあるんだね。しかも隣が空席で反対側は通路なので左右のスペースもあり、なんか今日は自由に跳べる感!


4曲を終えて最初MC。
依「今日は来てくれてどうもありがとうございます。いやぁ〜高いね…。
と400LV、500LVの客席を見て一言。目線に下に向けると下の方で手を振る人々を見て「高くないでしょ?」と一言。
そして今度はステージ反対側まで行って同じ事を繰り返す。ネタか?客席と打ち合わせしてたのか?と思うくらい絶妙なやりとり。やっぱ変わらんなback numberは…とちょっと安心。

依「一生懸命やってきた曲を集めたCDが昨年?分かんないけど出て…
とアルバムの話を切り出したのはいいが「え〜持ってるのしか入ってないじゃん!…まぁ、でも買うか…二度目はないぞ!…とか思いながら買ってくれた方も…心添えホントに感謝してます。」と自ら突っ込みながら?も
依「その中から一生懸命、演奏と歌ぐらいしか出来ないですけど…精一杯やるので楽しんで帰って下さい。
と締める。その後、和也君と寿君からも一言ずつ挨拶をして次の曲へ!

和「昔は何だここ(さいたまスーパーアリーナ)は?と思ってましたけど、みなさんのおかげで迎えることが出来ました。ありがとうございます!
寿「みなさんのおかげでback number史上一番大きい所!(…であってるよね?とメンバーに確認)でライブをすることが出来ます!
依「緊張してんなお前?
寿「緊張…てゆうかワクワクするね。DRAGON BALLの孫悟空ってこうゆう気持ちだったんだ!…
依「
客席も一応拍手してたけど、やや失笑的な。たぶん頭の上で?マークが…序盤からやってくれるな。
寿「最後までよろしくお願いします!
と締まったのか締まってないのか良く分からないけど次の曲へ。


イントロが流れてきたのは「花束」。この曲と出会いback numberを知りライブに通うようになり…という僕にとってはきっかけとなった曲。少し前まではライブに行けば必ずと言ってもいいほど聴けた曲だけど最近はやったりやらなかったりとそれだけレパートリーが増えてきたって事なんだけどちょっと寂しい想いをしてたけどCDじゃなく生声で聴くとやっぱいいな…って思うんですよね。ただ、今日は声が少し籠ってるというか濁っているというか高音は少し掠れるし伸びも…ノリの良い曲なら勢いもあってさほど気にならない歌声もバラードのゆうな聴かせる曲だとちょっと気になる。喉の調子が万全ではないのかなぁ…。

次の曲「クリスマスソング」のイントロが流れると天井に緑色の照明が当たり一瞬にして緑色に染まる。客席から思わず「おおっ〜!」と声が漏れるぐらい素敵な空間に様変わりすると次の瞬間には雪が…(と言ってもモニターに映しだされた光の雪ですけど)。いくらベストアルバムからの選曲と言ってももうすぐ夏って季節にさすがにやらないと思ってたけど、よく考えたらツアーが始まった2月は思いっきり冬だったんだよね。この季節に聴くのはちょっと違和感あるけど、さっきまで跳ねまくって汗ばんで熱くなった身体には清涼材?というか視覚というのは不思議なもので雪見てるだけでひんやりと涼しくなってくるんだよね。

優しくギター弦を弾きながら弾き語りで歌いだしたせつないメロディーは「雨が降る度に君を思い出す…」と出だしの歌詞を聴いてもこの曲なんだっけ?と頭の中をグルグルと辿っていたけど分からず知らない曲。でも以前聴いた事あるような…と思っていたら次の曲へ繋がるプロローグ的な楽曲でそのまま「fish」へと続く。そう言えば以前のライブでもこんな感じのあった気がする。久しぶり過ぎて忘れてたけどこの流れ結構好きですね。モニターにはモノクロで女性のイメージ映像が流れライブというより映画の1シーンを見てるような気になった。


じっくり聴かせるバラードセクション3曲を終えて2度目のMC。
依「最近あの…ちょっと見づらいか?大丈夫かな?ちょっと和也が見づらいね…でも次のバラードの曲でここ(ステージの前)まで来ると思うので…(笑)
和「俺、行くの?
依「バラードの曲でここまできたら俺がぶん殴りますけどね…(笑)
その後も和也弄りで客席の笑いを取ろうとした発言が続きちょっと不貞腐れた和也は…
和「もう辞めよっかなぁー
依「バンドを辞めるの?バンドの他に何が出来るの?手に職のこの時代に食いっぱぐれちゃ可哀そうだよ。友として放っておけない…
すると客席から「TSUTAYAがあるよ!」と声が飛ぶ。
和「そうゆう(バイト)のじゃないんだよな…
依「TSUTAYA?人の話聞いてた?人の話聞けない人が多いの?埼玉ってそうゆう街?でもみんな埼玉って訳じゃないでしょ?どこから来たとか一切聞かないけどね。遠くから来たからありがとうとか嫌でしょ?沖縄から来たから凄いとかじゃいし。だって埼玉から来た人が3人くらいしか居なかったら、埼玉〜!って言う度に思い出すんだよ?

依「…曲やろうか?ちょっと分かんなくなってきちゃった何をしにきたのか…(笑)


という事でライブに来た事を一瞬忘れまるでトークショーを楽しむかのようにMC聞いてましたがようやく本業に戻るみたい。次のパートは「黒い猫の歌」からスタート。ステージに周りに沢山あるモニターには歌詞が表示される。と言ってもカラオケのように普通に下に出る感じではなくメロディーや歌詞に合わせて文字にエフェクトがかかったりしてこれまた最先端!な感じの映像。続いて「アップルパイ」とここからは少しポップな感じの楽曲が続く。序盤のノリノリ系からバラード系、そしてポップ系と各パート毎に色があってバラードは最前列という事もあって座ってじっくり聴いてたしノリの良い曲では跳ねまくる!ポップ系はリズム合わせに体が自然に身を委ねる感じ?

と思ってたら次の曲ではミラーボールがキラキラと回り出しベースがズンズン腹の底に響くような「MOTTO」で拳を振り上げる縦ノリのロック系、ドラムソロからの「SISTER」で再び跳ねまくる。そのままノリノリタイム突入?と見せかけてバラードセクション再来で「幸せ」「助演女優症」「」「ハッピーエンド」までを一気に聴かせる。このバラードセクションがあるから他の曲が生きるというかやっぱりback numberの肝な訳で曲の世界観に入り込んでるのか「幸せ」とかそこら中からすすり泣き声が聞こえるしね。「恋」はライブで聴くのちょっと久しぶり?懐かしさもありやっぱいいよな…とほっこりしながら聴いてた。


MC。
和「昨日、アッキーさん(サポートメンバー)のライブに行ってたんですけど、時間が少し早かったのでゲームセンター寄ったらLINEスタンプのめんとりの人形とかスライムのヘッドホンとかあって欲しいなぁーと思ってやったら取れちゃって。これからライブ観に行くのに大荷物抱えて…一番やっちゃいけないよね?みんな邪魔そうで申し訳なかった。ライブハウスはね…気をつけて下さい!デカいものは取るなって話です…やっちまったな的な。

寿「我々はライブをここで一回もした事がなくて初めてなんですけど、ここ何回か来た事あるって人?
と挙手を求める。当たり前だが結構な人数が手を挙げる光景を見て、
寿「結構いますね。じゃあ、一番上の500LVでライブを観た事がある人?今日会場入りして行ってみたんですよ。高所恐怖症の俺にとってはガクブル的な感じだったんですけど大丈夫?500LVの人達?

依「大丈夫じゃなかったら降りてくるし…
寿「そうだよね。でも全然観えるね。(ステージから観て)

依「…ドラクエだったら凄いレベルだよね。500LVって…そのレベルだと何ゾーマが使えるだろうね。
このぼそっと呟いた発言マジで笑いました。そう来たか…てゆうかみんなドラクエ好きなんだ…

依「曲に行こうって話だよね?参加しないのが正解だったか。せっかく我慢してたのに…クソつまんない話…
この発言に一瞬客席どよめいたけど大爆笑。何とかこの場をうまく纏めようとして寿君が発言するも噛み噛みで「噛むんだったら発言するなよ!」と依与吏さんキレ気味に。演奏中とは一転してのこのグダグダなトークもback numberらしさの一つ。このギャップがあるからよりライブを楽しめるというもの。

行けるかさいたま〜!」と気合を入れ直しようやく次の曲へ。


君の恋人になったら」でいきなり歌詞間違えた?けどそれよりも気になるのは声がだいぶ掠れてきた?感。高音もかなりキツそうに歌っててちょっと心配になってきた。そのまま「光の街」「stay with me」と聴かせる系のバラードがつづく。「光の街」の曲前に依与吏さんのギターソロから入ったり、「stay with me」ではステージ上の格子モニターに星空が映し出される。途中で演奏が一瞬止まり、ひと呼吸置いたところからアカペラで歌いだすとこがあって凄くカッコ良かった。さっきまで何ゾーマ?とか言っていた人とは思えない…。じっくりと、そしてたっぷりと聴き入った後は再びMC。

どうもありがとうございました。
と言って深々と頭を下げる。まるでライブが終わった時のように。そして鳴り止まぬ拍手。

今日は俺たちの初めてのさいたまスーパーアリーナ公演に居合わせてくれて本当にありがとうございます。
ん?なんか涙ぐんでる?なんかいつもと違う雰囲気にちょっとどよめく客席。

えっと…あ…欲を言えばキリがないけどもうちょっとこうゆうライブをしたかったなぁとか…完璧じゃないってのは知ってたんですけど…やめましょうかネガティブな話は。…地味なバンドでどの曲か分からないけど見つけてくれた訳じゃないですか?だから出来る限り恩返しもしたいし、もっともっといいものを…とは思ってはいるんですけどいつも日に出来る精一杯をやることしか出来なくて…結局観てくれる人とか支えてくれる人の愛の上にあぐらをかいているよな気がするんですよね。あの…えっとですね。
と途中、言葉に何度も詰まりながらも何とか気持ちを伝えようと力を振り絞って喋っているが、その目には涙?今まで何度もライブ観に来たけどこの感じは今までなかった気がする。

えぇ…これからもっともっと期待に応えられるように。back numberを好きで良かったなぁと思ってもらえるように…
とここまで喋った所で客席に背を向け、ステージに手とついて蹲る。こんな光景はじめて見た。体調が万全じゃない事で思うようなパフォーマンスが出来てない自分に対して相当悔しかったのだと思った。ビッグになればばるほどスケジュールも過密になるし万全じゃない状態でもステージに立たなければならない時もある。いちファンとしては無理せずに休んで欲しいとは思うけどチケットも取りづらくなてライブに足を運ぶ機会も少なくなった今の状況だと大人の事情的なものもあってそれを難しいのかなって思う。

もっともっとカッコ良くなって帰ってきます!ありがとうございました。
と涙声で最後の一言を絞り出し曲へ。


繋いだ手から」で始まる最後のパートは歌詞の内容とリンクするようにちょっと胸が痛くなった。途中まで涙声で少し声が籠っていたように感じたけど何とか後半は持ち直した感。そして最後は「踊ろうぜぇ〜!!」と叫びながらの「青い春」からの「スーパースターになったら」でフィニッシュ。「ありがとう!絶対また帰ってくるからな!」掠れ声でも必死で叫ぶ。そんな熱い想いを感じつつステージと一体となって跳ねまくって本編終了。ここまであっという間だったな。


アンコールでステージに出てくるなり
先程はすいません…取り乱しました。(笑)」と頭を下げる依与吏さん。
さきほどまでの苦しそうな表情とは一転して普段の笑顔に戻ってましたが、「Twitterだけはちょっと…」と醜態をさらしてしまった事が拡散されるのを心配してました。なのでTwitterには呟かずにblogにしました。

アンコールは「世田谷ラブストーリー」「日曜日」とまったり系の楽曲で心地良さに浸った後、最後は「海岸通り」でひと暴れして終了。まぁ、色々あったけど記憶に残る素敵なライブだったと思います。今日、この場に居れた事に感謝ですね。


20:55 終演。


[セットリスト]
#01. はなびら
#02. 高嶺の花子さん
#03. 003
#04. そのドレスちょっと待った
#05. 花束
#06. クリスマスソング
#07. fish
#08. 黒い猫の歌
#09. アップルパイ
#10. MOTTO
#11. SISTER
#12. 幸せ
#13. 助演女優症
#14. 恋
#15. ハッピーエンド
#16. 君の恋人になったら
#17. 光の街
#18. stay with me
#19. 繋いだ手から
#20. 青い春
#21. スーパースターになったら
-en-
#22. 世田谷ラブストーリー
#23. 日曜日
#24. 海岸通り

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 6
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
back number Tour 2017 at さいたまスーパーアリーナ スーパー自由人3/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる