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zoom RSS 鶴 TOUR 2017 ALL TIME CLASSICS

<<   作成日時 : 2017/03/05 20:29   >>

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3月5日に渋谷CLUB QUATTROで行われた「鶴 TOUR2017 『ALL TIME CLASSICS〜振り返れば曲がある〜』」に行ってきました。
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2017年のライブ一発目!冬の間は雪山通いに専念している為にライブ活動(観る方)を自粛しておりましたがそろそろ雪溶けかも?な季節なので今月からライブ解禁なのです。既に毎年恒例?になりつつある沖縄遠征は決まってますが、それを含め今年も色んな場所で色んなアーティストのライブに足を運べたらなと思っております。いやぁー2ヶ月もライブ行ってないと禁断症状?とか出てくる訳で音楽は毎日聴いてるんだけど踊りたくてウズウズしてくるんですよね。2016年の最後が鶴のライブで、2017年最初のライブが鶴。「鶴に終わり鶴に始まる」という格言かある通り(たぶんない)偶然にも縁起の良い?形になりいいスタートが切れるのではないかと勝手に思ってます。

久しぶりに行なわれる「ALL TIME CLASSICS」ツアー。このツアーは通常のアルバムリリースツアーとは異なり、インディーズ時代の曲も含めて鶴の全キャリアの中から自分たちがその日にやりたい曲をセレクトして届けるというもの。当然、日毎に演奏曲が違うので今日はどんな曲をセレクトしてくれるのか?というワクワクとか他の会場ではどんな想いでこの曲を選んだのか(既に他会場のセットリストはオフィシャルサイトで公開済)などと考えながら臨むというのとなかなか面白いですよね。前回行なわれたのが2014年の夏であの時も色んな企画があって凄く楽しませてもらいこういうのまたやってくれないかな…と思ってただけに2年半振り開催を凄く楽しみにしてると共にいつも期待を裏切らないというか毎回期待以上のライブを観せてくれるので今回もきっと楽しいライブになるのは間違いのではないかと。


今日の関東は朝から快晴。清々しい青空が広がっておりまして、日中はもうなんかすっかり春なのですよ年。冬が終わる寂しさと春が訪れる嬉しさと複雑な心境が入り混じっているけど、こうしてまたライブに行ける喜び?そしてライブの日はこうして晴れてしまう晴れ男の宿命?共に渋谷へ向かう。今日のライブは開演が16:30とかなり早めのスタートなのでいつもよりちょっと早めに。そして14:00からグッズ先行販売もあるので新作グッズも楽しみだし。こうゆうウキウキ気分でライブ行くのも久しぶりだなって思ったり。買い忘れてた「ACOUSTIC TIME 2」をゲット。
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今日の整理番号あまり良くなかったので、いつもよりちょっと後ろめのポジションだし、クアトロは柱があるから神田先生前はいい位置取れなくて今日はほぼセンターポジションの7列目ぐらいかな?まぁ、それでもステージ良く見えそうだけど。



16:42 開演
いつもなら割とすぐ始まるのに、今日は開演時間を過ぎても始まる気配ない。何か機材トラブルとか起きてるのかな…ちょっと心配。もう10分以上過ぎてるのに…と思ってたら曲が流れはじめる。あれ?でもいつもの曲じゃないこのツアーだけのスペシャル?鶴の曲をNONSTOPで繋ぎ合せたスペシャルな曲が。今日はこの曲で入場なんだろか?…と思ってたらそれも終わり、しばらくしていつもの入場曲がかかり、ようやく3人がステージへ。先頭はどん君、続いて神田先生、最後は秋野氏という具合に一人ずつ入場。神田先生と秋野氏は黒のジャケットを羽織っており、秋野氏は中にワイシャツ着てネクタイ締めてと正装?なのに対し、神田先生はジャケットの下はTシャツのようで、なんかド派手なのに着てるな…あのマーク見たことあるような…と思ったらレッチリTだった。

大歓声に迎えられて準備が済んだらすぐさま演奏スタート。今日のオープニングナンバーは「OK」という最新アルバムからの曲。クラシック〜と題しておきながらいきなりこの曲でのスタートするとはちょっと予想外でしたけど、客席を温めるのにはちょうど良かったみたい。「渋谷はOK!」と客席が適度に温まるとお次は…「高性能」ってこれまた最新アルバムからじゃん!あれ、アルバムツアーだっけ?と若干戸惑いながらもこの曲好きだしイントロが流れた瞬間から歓声が上がりダンスタイムのはじまり、「今日の渋谷は?」と突然の振りにも「高性能!」とガンガン盛り上がってる。やっぱ鶴のライブ楽しい!この感じ久しぶやな。今日の渋谷は間違いなく高性能です!

曲が終わると「今夜は素敵な星が見れそうだ…」と一言つけ加えてのそのまま「夜道」へ。ライブでは比較的演奏回数多いように思うこの曲。それだけになんかしっくりくるというか、帰ってきたなって思う。ミドルテンポな聴かせる曲なんだけどサビは結構盛り上がるしいいよね。


ここでプチMC。
今日もやってきたぜ楽しい時間が。君たちとの時間をもっともっと楽しくする奴やりますから…」と言って手が鶴ポーズになっているのに気付いた客席が盛り上がる。

神田先生のベースが低音を刻みはじめると「こんばんは鶴です」の時間。序盤は普通に「鶴で〜す」ってやってたんだけど、途中からいきなり「せーの、し〜ぶ〜…」で無茶振りで客席に渡すも「や〜!」と返す客席。その感じが気に入ってしまったのかそこからしばらく「し〜ぶ〜や〜!」手の形は鶴ではなく「や〜」はグーで…と説明すると素直についていく客席。「最後のやー!はもっと短いのが聴きたいな…」と更に無茶振りすると「し〜ぶ〜や。」とそれに応える客席。なんか良からぬ方向へ行ってるような気もするけど、この友達同士でゲームして遊んでかのような距離感…いいよね鶴のライブ。

そんなこんなですっかり打ち解けた雰囲気になって次の曲は「愛の旅路」。ちょっとまったり系のこの曲、バカ騒ぎして踊りまくってるだけじゃなくここはしっかりと曲のグルーブを楽しみながらもコーラスには参加。秋野氏のギターソロもカッコ良かったな。


改めてMC。
ヘイ、渋谷!ALL TIME CLASSICS TOURへようこそ!
 今日が10本目のツアー!ファイナルでございます。今回はいつものツアーと違って過去の全曲から…
 あんな曲やこんな曲が…出たり…出たり…出なかったり。ツアーというよりは毎回が初日のような感じで
 今日は10回目の初日という事で…最高にワイワイ出来る奴を用意してきたので最後までよろしくお願いします。


じゃあ、すっげぇ久々な曲を…かれこれ10年ぐらい言い続けてるけど…CM使ってくれねぇかな…
 不朽の名曲を演りたいと思います。白黒つけないカフェオ〜レ


と言ってはじまったのは「二人でカフェオレ」。確か前回のCLASSICSの時に聴いたので2年半ぶり?個人的にはそれほど久しぶり感はないのだけど、普段のツアーではなかなか聴けないしこの曲大好きなのでまた聴けてラッキーって感じ。どちらかと言うと個人的には次の曲「問題GUY」にシビれまくってた。もう5年以上鶴のライブ通ってるけど生で聴いたのはじめてでちょっと鳥肌もんでした。神田先生のベース音が腹の底にグッとくるのとこのグルーブ感…この辺りの時代の曲が一番鶴っぽくて好きかも。

そこからガラリと雰囲気を変えてお次は「リザーブシート」。のんびりとまったりと流れてくる心地良いリズム揺れながら聴き入る。この曲青空の下で聴いたら気持ちいいだろうなあーなんて思いながら。ちょっと春っぽい感じから今度は夏?イントロではサーフサウンド風?にギターをピロピロやっててこの曲だと全然気づかなかったんだけど、「夏の魔物」でした。これもメロディラインが心地良くてちょっと聴き入っちゃう。真面目に歌ってる時は本当カッコいいしセクシーな声してるなって関心するんだよね秋野氏。


MC。
今日は開場が15:30で開演16:30…恐ろしい早さですね。年々週末のライブは早くなってくけど…
 遠くから来てくれる人とか、一日をライブで終わらせたくない人とか…そうゆう需要に基づいて。
 どんどん早くなってそのうちお昼過ぎからとか…このペースで行くと朝10時スタートとか…
 パチンコ屋の開店時間みたいになっちゃうけど…


今回のツアーその土地土地で色んな想いがあって結構入れ替えてきたんだけど、鶴の楽曲が126曲あって…
 バージョン違いやボーナストラックとかは抜いて…神田先生のあの曲も入ってますよ。

この発言に客席が沸くと…神田先生が「イェイー!」とステージ前に。
すると秋野氏がボイパでリズムを刻みはじめると神田先生が「俺のお母さん…」と
愛のラップ講座」を歌いはじめ大盛り上がりな客席。元々予定してなかったらしいがこうゆうその場の
ノリでどんどん脱線してく感じ…たまんないっすね。話はそこから元に戻り、

秋「その12x曲の中から今回のツアーは今日はじまる前の段階で72曲。なかなか一つのツアーでこれだけ
  やるってのは珍しいよね。そのうち全曲ライブ出来るんじゃないかって…

それを聞いた客席は奇声をあげてもちろん大盛り上がり。

秋「出来るんじゃないかな…って思って計算してみたんだけど、全曲やったら9時間超えです。(笑)
  ノンストップでやってそれくらいで、それにMCが2時間ぐらい?半日歌いっぱなし喋りっぱなし?
  後はDJ神田がDJやりたいって言うし…どん君のドラムソロが2時間で…そうすると1日フルで…


笠「おれがソロやってる2時間は休むよね?DJの間と…

神「ドラムソロの時は二人でTUMUTUMとかやってる?

このどん君の発言めっちゃ笑ったし。この三人の掛け合いたまらなく面白かった。

秋「なかなかしびれるけど、いつかやれるのかな…
客席から「やろう!やって!」と声援が飛ぶが、
秋「分かってる?9時間超えだぞ?人ごとじゃないんだぞ、君たちもだよ?
それでも異様な盛り上がりをみせる客席に向かって

秋「考えとく…
と言って締める。

やって欲しいな…これ。絶対行くし!2DAYSにして野外で泊まりがけにすれば
夜はキャンプファイヤーとかしながらワイワイしたら楽しいと思うよ?まぁ、実現は難しいとは思うけど。

じゃあ、次の曲行きます!」と話題を逸らして?ギターをジャカジャカ弾きはじめ、
「一緒に跳びまくって下さい。弾丸のように跳ねまくって下さい!」そのフリはもしかして…
そうです「弾丸ライナー」。これもライブで聴くのはじめてだと思うのでキター!って感じ。
このギター、メロディライン、そしてひたすら跳ねまくりの観客のノリなんもかんも最高っスね。

さらにさらにの「ニーハオ イーカオ」。秋野氏のギターが唸り、神田先生の甲高い絶叫が鳴り響く。以前、この曲歌いながらギター弾くのめっちゃ大変だからあんまり演りたくないとか言ってたけどまた聴けて嬉しいです。この曲のノリの良さと盛り上がりめっちゃ好きなんだよね。あとギターめっちゃカッコいいし。たしかに大変そうではあったけど。そして最後は神田先生の絶叫が鳴り響く…

神「今日も絶好調!
とONE PIECEにでてくるピーカ張りの甲高い声でそのまま喋り続ける。マジでウケる…先生おもろ過ぎ!
神「次の曲もこの声でいって大丈夫?」と秋野氏に聞くと…
秋「次の曲だって歌わないじゃん!」とたしなめられる。
神「なかったね…
なにこのやりとり?

そんなお笑いコーナーをはさみつつ、ステージではいつの間にかどん君が前に出てきてカホンの上に座ってスタンバイ。ここからはアコースティックコーナー。「手のなる方へ」を最初はアコギで秋野氏の弾き語りではじまり途中からリズム隊が加わるアレンジ。先ほどまでのおふざけとは別人のようにグッとくる歌声と演奏を聴かせてくれる。ギャップあり過ぎだから…

アコースティックコーナーは1曲だけだったけど、ここからしばらくはバラードセクションで聴かせる曲が続く。鶴は楽しい曲だけじゃなくこうゆうじっくり聴かせる曲も魅力の一つ。そりゃあアコースティックアレンジのアルバム2枚も出しちゃうくらいですから…とにかく素晴らしいのです。


そしてライブは後半戦へ。「朝が来なけりゃいいのにな…渋谷!」と言ってはじまる「朝が来る前に」ではミラーボールが回りパーティータイムに突入。こんな楽しい時間がいつまでも続けばいいのにな…

どん君への「ヨシキコール」や「今、どんどん体が進化してる」という神田先生の立位体前屈?など異様な盛り上がりを魅せたメンバー紹介をはさみつつ、最後のターンは秋野氏はこの言葉からはじまる。

鶴は来年は結成15周年を迎えます!俺たちの音楽がこれからも君たちのここに入り込んで素敵な毎日を迎えさせてあげられたなって思ってます。それだけで音楽やってる意味があるので…こっちが幸せだよ!ありがとう。

最後のターンは「アイタリナイ」からスタート。いつものアレンジとは違って、最初はスローな感じで入ってくんだけど、その度に歓声が上がる。そして大合唱!こうゆうのもまたいいな…その先はもう再びノリノリな感じで踊りまくって跳ねまくり、「逢い足りなーくなんかないぜ…愛がいっぱい!」と最後に付け加える。そこからどん君のドラムソロをはさみつつ「泣くなまだ」でロック全開な縦ノリで盛り上がる。

続いて「ソウルメイト今夜」。ミラーボールが回りいつも無条件で盛り上がる曲なんだけど、今回は間奏で「ソウルメイト〜クアトロ!」からの序盤でやった「こんばんは、鶴です」の「し〜ぶ〜や〜!」も合わせ技でぶッ込んできた。「せっかくだから渋谷のポーズを考えようじゃないか…」と言って即興で考案したのがハチ公ポーズ。「ソウルメイト、し〜ぶ〜や〜!」と言って両手を頭の上にのせ犬の耳を作り、最後の「や〜!」でグーを突き上げる。他の土地でもこんな事やってたのかなぁ…な訳ないか。渋谷のパワー恐るべし!

これで締め?なのかと思ったらその続きがあってプチMCをはさみつつ「素敵な夜でした…」と言って「どこまでも青空」へ。最後は余韻に浸りながら心地よく本編終了。



アンコールでは3人ともパーカーに着替えステージに登場するなりモデルのようにポージングして決め!。

次演る曲は知ってる人が居るのか居ないのか?
えっ、そんなレアな曲?いったい何をやろうとしてるのか…と思ったらかなりの変化球?「期待CD」というアルバムに収録された「あこがれ」という曲の隠しトラック「魚心あれば水心」。もちろん生で聴くのはじめてだしちょっと感動もの。「ライブでやるの2回目か3回目か…」と言っていたほどのレア曲をここで聴けるなんて…最高っス。これがまた音がカッコいいんだよね。

続いては「今日はまだ終わりません、次はもっと古い曲…」といってこれまたレア曲な「青い羽」。前に一度聴いたことあるけどなかなか最近のライブでは聴けない曲なので単純に嬉しい。こうゆう曲が聴けるからこそのこのツアーだと思うので。そして最後は「ローリングストーン」で回って回って終わる。ここまででも十分にお腹いっぱいなぐらい楽しませてもらったのに今日はまだまだ続きが…


曲が終わると3人が前に出てきてカメラマンも登場。何をするのかというと…このツアーの目玉?「YAH!YAH!YAH!」タイムです。BGMにチャゲアスの「YAH!YAH!YAH!」が流れる中、サビの一瞬に合わせて皆でスタンバイ?

あなたのYAH!が見たい!今日一番のYAH!を見せてくれよ〜!
…とここだけ切り取ると何の事だかさっぱりなんだけど、今回のツアーのサブタイトルしかり、ポスターしかり。
そこはもうあのドラマを見てこの曲を聴いてた人ならビビっとくる感じのスペシャル企画。

今から一緒にこれから一緒に殴りに行こうか…」の部分で音量が大きくなると、サビを皆で大合唱しながら拳を突き上げる。そしてその瞬間をカメラマンが写真に納めるというね。なんとも楽しい企画でした。そして鶴のメンバーはそのままステージを去っていくが、BGMはまだ流れたまま…そして2回目のサビが来ると再び大合唱?再びメンバーは帰ってくるのか?と思ってたらきました。


YAH!YAH!YAH!足りない?これ最後に一緒にやるためには俺たちもう1曲やらなきゃいけないんだけど…こっからは長いよ今夜は…」とか言いながらもまんざらでもない様子の秋野氏。そしてダブルアンコールは皆で歌える曲を…と言って「夜を越えて」をチョイス。もう軽く2時間超えしてるのになんで皆こんなに元気なの?ってぐらいの盛り上がり。もちろん自分もだけど。楽しい時間はあっという間だし疲れなんて感じないんだよね(後からどっと押し寄せてくるんだけど)。曲を目一杯楽しんだあとは再び今日2回目の「YAH!YAH!YAH!」タイム。サビまでは秋野氏が時間繋ぎに歌ったりしながら「さっきより大きいYAH!が出来るんじゃないかな…」と付け加えるとそれに応えるように大合唱!なんだろうね…この盛り上がり。人の曲でこれだけ盛り上がっちゃうって凄いよな。サビが終わるとすぐさまステージを去る3人。

しかし、「YAH!YAH!YAH!」は流れ続け2回目のサビでステージには誰も居ないのに客席大合唱。この流れ…エンドレス?もしかしてもう一回ぐらいあるんじゃ…

その期待に応えて3度ステージに現れる3人。客席もありえないくらいの歓声。まさかホントに来てくれとは思わなかったけどここまでやってくれるのも16:30スタートのおかげかもね。最後はもう1曲やろうか!と「恋のゴング」を演奏。もう既に3時間になろうって時間なのに跳ねまくりの客席。ほんと盛り沢山で楽しいライブでした。


19:38 終演


鶴のライブってホント楽しいよな。最高の夜になりました。これはもう全曲ライブも開催してくれるんじゃ…15周年の目玉企画はこれかな?期待してます。


[セットリスト]
#01. OK
#02. 高性能
#03. 夜道
-こんばんは鶴です-
#04. 愛の旅路
#05. 二人でカフェオレ
#06. 問題GUY
#07. リザーブシート
#08. 夏の魔物
#09. 弾丸ライナー
#10. ニーハオ イーカオ
#11. 手のなる方へ
#12. 夜に太陽
#13. 歪
#14. 秘密
#15. 熱量
#16. 朝が来る前に
#17. アイタリナイ
#18. 泣くなまだ
#19. ソウルメイト今夜
#20. どこまでも青空
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#21. 魚心あれば水心
#22. 青い羽
#23. ローリングストーン
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#24. 夜を越えて
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#25. 恋のゴング

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